営業時間・定休日の貼り紙メーカー

営業時間・定休日の貼り紙を、遠くからでも読める大きな文字でA4印刷・PNG保存できます。

デザイン
用紙の向き
店名(任意)
営業時間
時間帯(複数追加できます)
定休日
そのほかの定休日
ひとこと(任意)

貼り紙の下部に小さく表示されます。

印刷ダイアログの送信先を「PDFに保存」にするとPDFになります。PNGは高解像度(約300dpi)で保存されます。

A4縦のプレビュー(印刷時は原寸で出力されます)

🔒 入力した内容は端末内で処理・送信されません

📖 使い方・くわしい説明

使い方

  1. デザインを選ぶ:白地に黒文字の「シンプル」、クリーム地で角丸の「あたたかい」、生成り地に明朝体の「和風」から選べます。
  2. 営業時間を入力する:時間帯は「+ 時間帯を追加」で複数(ランチ・ディナーなど)に対応できます。曜日ごとに時間が違うお店は「曜日ごとに営業時間を変える」をオンにすると、月〜日を個別に設定できます。
  3. 定休日を選ぶ:曜日を複数選択でき、「祝日も休み」「不定休あり」も切り替えられます。
  4. 印刷またはPNG保存:「印刷する」でそのままA4印刷(送信先を「PDFに保存」にすればPDF保存)、「PNG保存」で高解像度の画像がダウンロードできます。

このツールの特徴

  • 会員登録・アプリのインストール不要。ブラウザだけで営業時間・定休日の貼り紙が作れます。
  • 営業時間の数字を貼り紙の中でいちばん大きく表示し、遠くからでも読み取りやすいレイアウトにしています。
  • 用紙の外周から5mmほど内側に収めているため、ラミネート加工しても文字が縁にかからず安心です。
  • 入力内容はブラウザ内に自動保存。ページを閉じても次回開いたときに復元されます。サーバーには一切送信されません。
  • 臨時休業を知らせたいときは、あわせて「臨時休業のお知らせメーカー」もご利用ください。

きれいに印刷するコツ

  • 印刷ダイアログで用紙サイズをA4、倍率を100%(実際のサイズ)、余白をなし(最小)にすると、枠が用紙いっぱいにきれいに出ます。
  • ページの端に日付やURLが印字される場合は、印刷設定の「ヘッダーとフッター」をオフにしてください。
  • 普通紙より厚手の用紙に印刷し、ラミネート加工すると水や汚れに強くなり長持ちします。

よくある質問

家庭用プリンターがなくても印刷できますか?
できます。「印刷する」ボタンで開く印刷ダイアログの送信先を「PDFに保存」(Macは左下の「PDF」メニュー)に変えるとA4サイズのPDFがダウンロードできます。これをセブン‐イレブンのかんたんnetprintや、ファミリーマート・ローソンのネットワークプリントにアップロードすれば、コンビニのマルチコピー機からA4で印刷できます。
ラミネート加工して店先に貼りたいのですが、余白は大丈夫ですか?
はい。印刷内容は用紙の外周から5mmほど内側に収まるようレイアウトしているため、ラミネートフィルムでシールした際に縁が文字にかからず安心です。屋外に長期間貼る場合は、直射日光による色あせを避けるため、ときどき貼り替えることをおすすめします。
曜日ごとに営業時間が違う場合はどうすればいいですか?
「曜日ごとに営業時間を変える」のトグルをオンにすると、月〜日の7曜日それぞれに営業時間(または定休日)を個別に設定できる表形式に切り替わります。オフのときは、共通の営業時間(時間帯は複数追加可)と、曜日単位の定休日リストで表示されます。
入力した店名や営業時間はサーバーに送信されますか?
されません。貼り紙のプレビュー・印刷・PNG画像の生成はすべてお使いのブラウザ内で完結しており、入力内容がサーバーへ送信されることは一切ありません。入力内容はブラウザ内(localStorage)に自動保存され、次回開いたときに復元されますが、これも端末の外には出ません。「入力内容をリセット」でいつでも削除できます。
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