マンスリー・ウィークリー・横罫メモ・ToDoのリフィルを、好きな月からA5・バイブル・ミニ6穴のサイズでA4に面付け印刷できます。
マンスリーは月間ブロック、ウィークリーは週間レフト式(左に1週間・右にメモ)、横罫メモは罫線だけ、ToDoはチェックボックス付きの一覧です。
A5はA4を横に使って2面、バイブルはA4縦に2面、ミニ6穴はA4縦に4面を面付けします。切り取り線に沿って切り分けてください。
マンスリー・ウィークリーで使います(既定は来月)。マンスリーは選んだ月から面付け枚数ぶんの連続した月を作ります。
一般に流通しているリフィルの目安であり、規格を保証するものではありません。印刷後、必ずお手持ちのリフィルと重ねて位置を確認してから穴あけをしてください。6穴パンチは別途必要です。
印刷ダイアログの送信先を「PDFに保存」にするとPDFになります。倍率100%・余白なしで、切り取り線つきのA4として出力されます(A5サイズは用紙を横向きで印刷します)。
A4のプレビュー(印刷時は原寸で出力されます)
綴じ手帳やシステム手帳の入れ替えが増えるのは、翌年1月始まりの手帳が並ぶ10月〜12月の手帳シーズンです。 この時期に、来年のマンスリーやウィークリーのリフィルを先に用意しておくと、年末年始の予定をすぐ書き込めます。 一方、学校や役所、多くの会社では4月始まりの年度で予定を管理します。年度手帳を使っている場合は、3月のうちに 4月始まりのリフィルを用意しておくと、新年度の切り替えがスムーズです。開始する年月を自由に選べるので、 1月始まり・4月始まりのどちらにも合わせられます。使い切ってしまった月や、よく使う横罫メモ・ToDoだけを 刷り足す、という使い方もできます。
「パンチ穴の目安」は、一般に流通しているリフィルでよく見かける位置をもとにしたおおよその目安であり、 特定の規格に準拠していることを保証するものではありません。メーカーやサイズによって穴の位置・間隔は異なります。 印刷したら、必ずお手持ちのリフィルやバインダーと重ねて位置を確かめ、ずれがあれば「穴の位置(上下)」のmm調整で 合わせてから穴あけをしてください。用紙のサイズも、プリンターの余白設定や倍率によって数ミリ前後することがあります。 本番の前に1枚だけ試し刷りして、寸法と穴位置を確認することをおすすめします。
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v1.0 2026-07-19
「手帳・じぶんの記録」の道具を3つ追加:手帳リフィル・習慣トラッカー・手書き家計簿