2026年の祝日一覧

2026年の祝日と連休を確認できます。

年を選ぶ 2028年 2027年 2026年 2025年 2024年

2026年の祝日

赤い日(休日)は全部で18日 (国民の祝日16日/振替休日1日/国民の休日1日)

日付曜日祝日名
1月1日 元日
1月12日 成人の日
2月11日 建国記念の日
2月23日 天皇誕生日
3月20日 春分の日
4月29日 昭和の日
5月3日 憲法記念日
5月4日 みどりの日
5月5日 こどもの日
5月6日 振替休日
7月20日 海の日
8月11日 山の日
9月21日 敬老の日
9月22日 国民の休日
9月23日 秋分の日
10月12日 スポーツの日
11月3日 文化の日
11月23日 勤労感謝の日

2026年の3連休以上

連休は土曜・日曜・祝日が続く日を「休み」として、祝日を含む3日以上の並びを抜き出したものです(土日が休みでない職場では実際の連休と異なる場合があります)。年をまたぐ年末年始の並びは、その暦年に入る日までを数えています。

年末年始の休み(2026年→2027年)

官公庁は「行政機関の休日に関する法律」により12月29日(火)〜2027年1月3日(日)が休みです。多くの銀行も12月31日〜1月3日は休業します(銀行法施行令)。

2026年は前後の土日がつながらないため、この官公庁の休みがそのまま最大の休み(6連休)になります。

一般企業の年末年始休みは、業種や職場によってこれと異なります(官公庁・銀行の休みとは別に、勤務先の休業カレンダーをご確認ください)。

日数計算(期間・営業日)で連休の日数を数える 西暦・和暦変換(年齢・干支つき)
📖 使い方・くわしい説明

祝日一覧の使い方

  • 上の「年を選ぶ」から、2024〜2028年の年別ページに移動できます。各ページに祝日表・件数・連休リスト・前後の年へのリンクがあります。
  • 曜日は各年の日付から計算して表示しています。土曜は青、日曜は赤で色分けしています。
  • 連休の日数を細かく数えたいときや、「祝日を除いた営業日」を計算したいときは日数計算(期間・営業日)が便利です。

祝日データの出典

掲載している祝日は、内閣府「国民の祝日について」に準拠したデータ(振替休日・国民の休日を含む)を用いています。春分の日・秋分の日は太陽の位置(天文計算)に基づく日付で、前年2月の官報(暦要項)で正式に決まります。将来の年はあらかじめ計算した予定日のため、まれに1日前後することがあります。

よくある質問

2026年の祝日は何日ありますか?
2026年は、内閣府の祝日データにもとづくと赤い日(休日)が全部で18日あります。内訳は国民の祝日が16日、振替休日が1日、国民の休日が1日です。日付・曜日・祝日名は下の一覧でご確認ください。
振替休日・国民の休日とは何ですか?
振替休日は、祝日が日曜日と重なったときに、その後の最も近い平日を休日にする制度です。国民の休日は、2つの祝日にはさまれた平日(前後がともに祝日の日)を休日とするものです。いずれも「国民の祝日に関する法律」で定められています。
2026年から2027年の年末年始はいつからいつ休みですか?
官公庁は「行政機関の休日に関する法律」により12月29日(火)から2027年1月3日(日)まで休みです。2026年は前後の土日がつながらないため、この期間がそのまま最大の休み(6連休)です。一般企業の休みは職場により異なります。
春分の日・秋分の日の日付はどうやって決まりますか?
春分の日・秋分の日は太陽の位置(天文計算)に基づく日付で、前年2月に発表される官報の暦要項で正式に決まります。将来の年はあらかじめ計算した予定日で、まれに1日前後することがあります。
シェア B!