写真を切り抜いて線画にして、A4のぬりえとして印刷できます。
写真は送信されません。すべてこの端末(ブラウザ)内で処理されます。
🔒 ファイルはサーバーに送信されません
ドラッグで位置を調整、スライダーでズームできます
PDFで保存する場合は、印刷ダイアログの送信先で「PDFに保存」を選べます。
A4のプレビュー(印刷時は原寸・高解像度で出力されます)
写真を線画に変えて、A4のぬりえとして印刷できるツールです。会員登録もアプリのインストールも不要で、写真はサーバーに送信されません。
人物の顔・ペット・乗り物のように、形がはっきりしていて主役が大きく写っている写真がきれいに出ます。 明るい場所で撮った写真、背景がすっきりしている写真ほど、線がすっきりまとまります。 反対に、背景に木や柄物・こまかい模様が多い写真では、背景の模様まで線になってにぎやかな仕上がりになります。 そのときは切り抜き範囲を主役に寄せるか、「線の細かさ」を「おおまか」にしてみてください。
仕上がりは写真によって変わります。同じ設定でも、写り方によって線が多すぎたり少なすぎたりすることがあるため、 設定を切り替えながらプレビューで見比べて選ぶのがおすすめです。
AIや外部のサービスは使っていません。写真を白黒にしたあと、ぼかしでノイズを抑え、 明るさの変わり目(エッジ)を検出して、線として残す部分だけを黒く塗る、という画像処理をブラウザの中で行っています。 「線の細かさ」はぼかしの強さと線を拾う量を、「線の濃さ」は拾う量と線の太さをまとめて切り替えるプリセットです。
読み込みから切り抜き・線画化・印刷用データの作成まで、すべてお使いのブラウザ内(Canvas)で処理されます。 写真データがサーバーに送信されることは一切なく、ページを閉じればデータも残りません。 印刷用の画像は長辺2000px程度で作り直してから出力するため、画面のプレビューよりもなめらかな線で印刷されます。
iPhoneなどで撮影されたHEIC形式には対応していません。先に「HEIC→JPG変換」でJPGに変換してからご利用ください。
写真をレトロなドット絵にする写真をドット絵に変換、 模様をその場で作る大人の塗り絵メーカー、 計算の答えで色が決まる計算ぬりえメーカーもあります。
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v1.0 2026-08-08
「写真をぬりえに変換」を公開