丸数字・囲み数字一覧(コピペ用)

丸数字・囲み数字を探して、コピーできます。

⚠ Unicodeの丸数字は㊿(50)までで、51以上の丸数字はありません。また㉑〜㊿は古い機種で「□」になることがあります(詳しくは下のよくある質問へ)。

丸数字 ①〜⑳

丸数字の1(いち 1)
丸数字の2(に 2)
丸数字の3(さん 3)
丸数字の4(よん 4)
丸数字の5(ご 5)
丸数字の6(ろく 6)
丸数字の7(なな 7)
丸数字の8(はち 8)
丸数字の9(きゅう 9)
丸数字の10(じゅう 10)
丸数字の11(じゅういち 11)
丸数字の12(じゅうに 12)
丸数字の13(じゅうさん 13)
丸数字の14(じゅうよん 14)
丸数字の15(じゅうご 15)
丸数字の16(じゅうろく 16)
丸数字の17(じゅうなな 17)
丸数字の18(じゅうはち 18)
丸数字の19(じゅうきゅう 19)
丸数字の20(にじゅう 20)

丸数字 ㉑〜㉟

丸数字の21(にじゅういち 21)
丸数字の22(にじゅうに 22)
丸数字の23(にじゅうさん 23)
丸数字の24(にじゅうよん 24)
丸数字の25(にじゅうご 25)
丸数字の26(にじゅうろく 26)
丸数字の27(にじゅうなな 27)
丸数字の28(にじゅうはち 28)
丸数字の29(にじゅうきゅう 29)
丸数字の30(さんじゅう 30)
丸数字の31(さんじゅういち 31)
丸数字の32(さんじゅうに 32)
丸数字の33(さんじゅうさん 33)
丸数字の34(さんじゅうよん 34)
丸数字の35(さんじゅうご 35)

丸数字 ㊱〜㊿

丸数字の36(さんじゅうろく 36)
丸数字の37(さんじゅうなな 37)
丸数字の38(さんじゅうはち 38)
丸数字の39(さんじゅうきゅう 39)
丸数字の40(よんじゅう 40)
丸数字の41(よんじゅういち 41)
丸数字の42(よんじゅうに 42)
丸数字の43(よんじゅうさん 43)
丸数字の44(よんじゅうよん 44)
丸数字の45(よんじゅうご 45)
丸数字の46(よんじゅうろく 46)
丸数字の47(よんじゅうなな 47)
丸数字の48(よんじゅうはち 48)
丸数字の49(よんじゅうきゅう 49)
丸数字の50(ごじゅう 50)

丸数字の0

丸数字の0(白丸)(ぜろ れい 0 しろ)
丸数字の0(黒丸・白抜き)(ぜろ れい 0 くろ しろぬき)

黒丸数字 ❶〜⓴

黒丸数字の1(いち 1)
黒丸数字の2(に 2)
黒丸数字の3(さん 3)
黒丸数字の4(よん 4)
黒丸数字の5(ご 5)
黒丸数字の6(ろく 6)
黒丸数字の7(なな 7)
黒丸数字の8(はち 8)
黒丸数字の9(きゅう 9)
黒丸数字の10(じゅう 10)
黒丸数字の11(じゅういち 11)
黒丸数字の12(じゅうに 12)
黒丸数字の13(じゅうさん 13)
黒丸数字の14(じゅうよん 14)
黒丸数字の15(じゅうご 15)
黒丸数字の16(じゅうろく 16)
黒丸数字の17(じゅうなな 17)
黒丸数字の18(じゅうはち 18)
黒丸数字の19(じゅうきゅう 19)
黒丸数字の20(にじゅう 20)

二重丸数字 ⓵〜⓾

二重丸数字の1(いち 1)
二重丸数字の2(に 2)
二重丸数字の3(さん 3)
二重丸数字の4(よん 4)
二重丸数字の5(ご 5)
二重丸数字の6(ろく 6)
二重丸数字の7(なな 7)
二重丸数字の8(はち 8)
二重丸数字の9(きゅう 9)
二重丸数字の10(じゅう 10)

括弧つき数字 ⑴〜⒇

括弧つき数字の1(いち 1)
括弧つき数字の2(に 2)
括弧つき数字の3(さん 3)
括弧つき数字の4(よん 4)
括弧つき数字の5(ご 5)
括弧つき数字の6(ろく 6)
括弧つき数字の7(なな 7)
括弧つき数字の8(はち 8)
括弧つき数字の9(きゅう 9)
括弧つき数字の10(じゅう 10)
括弧つき数字の11(じゅういち 11)
括弧つき数字の12(じゅうに 12)
括弧つき数字の13(じゅうさん 13)
括弧つき数字の14(じゅうよん 14)
括弧つき数字の15(じゅうご 15)
括弧つき数字の16(じゅうろく 16)
括弧つき数字の17(じゅうなな 17)
括弧つき数字の18(じゅうはち 18)
括弧つき数字の19(じゅうきゅう 19)
括弧つき数字の20(にじゅう 20)
検索結果が見つかりませんでした

記号の詳しい意味・出し方

次の数字は個別の解説ページ(コードポイント・HTML実体参照・関連記号)があります。クリックで開きます。

🔒 クリックした文字をコピーするだけ・入力内容は送信されません

📖 使い方・くわしい説明

使い方

  1. グループから探すか、検索ボックスに数字・読み(「21」「ごじゅう」「黒丸」「括弧」など)を入力します。
  2. 数字をクリック(タップ)するとクリップボードにコピーされます。
  3. 使いたい場所に貼り付けてください。

丸数字はどこまである?(50まで・以降は無い)

Unicode(文字の世界共通の決まり)で用意されている丸数字は、①から㊿(50)までです。 51以上の丸数字は用意されていないため、コピーで出すことはできません。 51番以降が必要なときは、括弧つきの数字「(51)」で書くか、Word・Excelの「囲い文字」機能で数字を丸く囲む方法を使います。 また 0 の丸数字は⓪(白丸)と⓿(黒丸)だけがあります。

収録している丸数字のグループ

  • 丸数字 ①〜⑳(20種)— 数字を丸で囲んだ、いちばんよく使う丸数字です。①から⑳(1〜20)まで。箇条書きや順番の表示に使えます。
  • 丸数字 ㉑〜㉟(15種)— 21〜35の丸数字です。①〜⑳とは別のブロックにあるため、環境によっては表示できないことがあります。
  • 丸数字 ㊱〜㊿(15種)— 36〜50の丸数字です。Unicodeの丸数字は㊿(50)までで、51以上の丸数字は存在しません。
  • 丸数字の0(2種)— 0を丸で囲んだ文字です。白丸(⓪)と黒丸(⓿)があります。
  • 黒丸数字 ❶〜⓴(20種)— 黒い丸に白い数字を抜いた丸数字です。❶〜❿(1〜10)と⓫〜⓴(11〜20)。目立たせたいときに向いています。
  • 二重丸数字 ⓵〜⓾(10種)— 二重の丸で囲んだ数字です。⓵〜⓾(1〜10)まで。強調や区別に使えます。
  • 括弧つき数字 ⑴〜⒇(20種)— 数字を丸括弧(かっこ)で囲んだ文字です。⑴〜⒇(1〜20)まで。1文字ぶんの幅にまとまっています。

機種依存文字としての注意

①〜⑳は多くの環境で表示できますが、㉑〜㊿・黒丸数字・二重丸などは、 対応していないフォントや古い業務システムでは「□」になったり別の字に見えたりすることがあります。 文字自体は正しくコピーされています。相手の環境が分からない書類では、「(21)」のように通常の数字での表記もあわせて検討してください。

数字以外の記号は特殊文字・記号一覧、 矢印は矢印記号一覧、 ローマ数字はローマ数字一覧、 ㍿・㎡などの組み文字は組み文字・囲み文字一覧もどうぞ。

よくある質問

51以上の丸数字(㋕やⓐのような)はありますか?
いいえ。Unicodeの丸数字は㊿(50)までで、51以上の丸数字は存在しません。51以降が必要なときは、丸数字を使わず「(51)」のように括弧つきの数字で書くか、Word・Excelの「囲い文字」機能で1〜2けたの数字を丸で囲む方法があります。
21以上の丸数字(㉑〜㊿)が文字化けします。どうすればいいですか?
㉑〜㊿は①〜⑳とは別のUnicodeブロックにあるため、対応していない古いフォント・機種では「□」になることがあります。文字自体は正しくコピーされています。相手の環境が分からない書類では、「(21)」のように括弧つき数字で書くと確実に伝わります。
WordやExcelで丸数字を出す方法はありますか?
Windowsの日本語IMEでは「1」「21」などの数字を入力して変換すると、①や㉑が候補に出ることがあります(環境によります)。また、Wordの「囲い文字」機能を使うと、好きな数字や文字を丸・四角で囲めます(51以上や大きい数字を丸で囲みたいときはこの方法が便利です)。候補に出ない丸数字は、このページからコピーするのが確実です。
黒丸数字(❶)と白い丸数字(①)はどう使い分けますか?
①(白丸に黒い数字)はふつうの箇条書きや順番に、❶(黒丸に白い数字)は目立たせたいときや見出しに向いています。二重丸(⓵)は強調や区別に、括弧つき(⑴)は法律・契約書などの項目番号でよく見かけます。用途や見た目の好みで選んでください。

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