丸数字・囲み数字を探して、コピーできます。
⚠ Unicodeの丸数字は㊿(50)までで、51以上の丸数字はありません。また㉑〜㊿は古い機種で「□」になることがあります(詳しくは下のよくある質問へ)。
次の数字は個別の解説ページ(コードポイント・HTML実体参照・関連記号)があります。クリックで開きます。
🔒 クリックした文字をコピーするだけ・入力内容は送信されません
Unicode(文字の世界共通の決まり)で用意されている丸数字は、①から㊿(50)までです。 51以上の丸数字は用意されていないため、コピーで出すことはできません。 51番以降が必要なときは、括弧つきの数字「(51)」で書くか、Word・Excelの「囲い文字」機能で数字を丸く囲む方法を使います。 また 0 の丸数字は⓪(白丸)と⓿(黒丸)だけがあります。
①〜⑳は多くの環境で表示できますが、㉑〜㊿・黒丸数字・二重丸などは、 対応していないフォントや古い業務システムでは「□」になったり別の字に見えたりすることがあります。 文字自体は正しくコピーされています。相手の環境が分からない書類では、「(21)」のように通常の数字での表記もあわせて検討してください。
数字以外の記号は特殊文字・記号一覧、 矢印は矢印記号一覧、 ローマ数字はローマ数字一覧、 ㍿・㎡などの組み文字は組み文字・囲み文字一覧もどうぞ。
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v1.1 2026-09-09
丸数字・囲み数字一覧の使いやすさを改善しました
v1.0 2026-07-19
コピペ素材を拡充: 矢印・丸数字・ローマ数字・上付き文字の専用ページと、テーマ別絵文字24ページを追加