ボタン・スティックの反応
ボタンを押すと図の該当箇所が光ります。一度でも押したボタンには印(緑の枠)が付きます。全ボタンの確認にお使いください。
スティック詳細(ドリフト確認)
下の円は、スティックの傾きをそのまま(デッドゾーンなしの生の値で)表しています。指を離した状態で点が中央からずれたまま戻らない、または勝手に動き続ける場合は、いわゆるスティックドリフトの可能性があります(目安です)。
コントローラーのボタンやスティックの反応を確認できます。
コントローラーを USB または Bluetooth でパソコンに接続し、どれかのボタンを一度押してください。
ブラウザの仕様上、コントローラーをつないだだけでは認識されません。ボタンやスティックを一度動かすと検出されます。認識されたら、この画面が自動的に切り替わります。
ボタンを押すと図の該当箇所が光ります。一度でも押したボタンには印(緑の枠)が付きます。全ボタンの確認にお使いください。
下の円は、スティックの傾きをそのまま(デッドゾーンなしの生の値で)表しています。指を離した状態で点が中央からずれたまま戻らない、または勝手に動き続ける場合は、いわゆるスティックドリフトの可能性があります(目安です)。
🔒 コントローラーの入力は送信されません
スティックドリフトとは、コントローラーのスティックから指を離しているのに、ゲーム内のキャラクターや視点が「勝手に動いてしまう」症状のことです。 スティック内部の部品が摩耗したり、ほこりが入ったりすることで、中央(ニュートラル)の位置を正しく検出できなくなるのが主な原因といわれています。
このツールの「スティック詳細」では、スティックの傾きを生の値(デッドゾーンをかけない値)で円の中の点として表示します。 スティックから指を完全に離したとき、点が円の中心付近でほぼ静止していれば正常な範囲と考えられます。 一方で、指を離しているのに点が一方向へずれたまま戻らない、または円の中を勝手に動き続ける場合は、スティックドリフトの可能性があります(あくまで目安で、確定的な診断ではありません)。 なお、中央付近のごくわずかな揺れは多くのコントローラーで見られ、実際のゲームでは「デッドゾーン」というしくみで無視されるため、操作に影響しないことがほとんどです。
スティックドリフトらしい症状が見られたときの一般的な対処には、次のようなものがあります(効果や可否は製品や状態によって異なります。あくまで一般論です)。
コントローラーをパソコンにつなぐ方法は、大きく分けて「USBの有線接続」と「Bluetoothの無線接続」の2つがあります。
いずれの場合も、接続したあとにコントローラーのボタンを一度押すことで、ブラウザがコントローラーを認識します。認識されない場合は、他のゲームやアプリがコントローラーを使っていないかも確認してみてください。
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v1.0 2026-07-18
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