緊急連絡先や持病などを、財布に入る防災カードにまとめられます。
人を追加すると、1人ずつ内容を変えたカードを作れます。
名前・続柄・電話。はなれて暮らす家族や職場・学校なども。
財布用・かばん用など、同じ人のカードを複数枚作れます。
⚠ プリンタの設定で倍率を100%(実際のサイズ)にしてください。「用紙に合わせる」だとカードの大きさがずれます。
送信先を「PDFに保存」にするとPDFになります。PNGは高解像度(約300dpi)で、複数ページあるときは1ページ目のみ保存されます。
A4縦のプレビュー(1面=85.6×54mm・カードサイズ)
氏名・住所・持病などの入力内容はこの端末のブラウザの中だけに保存され、サーバーには送信されません。個人情報を扱うカードだからこそ、手もとで完結します。
一度ひらいたページは、電波がないときでも表示できます(オフライン対応)
大きな災害が起きて電話がつながりにくいとき、声の伝言を録音・再生できるのが「災害用伝言ダイヤル171」です。「171の使い方」カードをオンにすると、この手順をカードサイズにまとめて一緒に印刷できます。
入力する電話番号は、家族で決めておいた「被災地側の1つの番号(自宅など)」にそろえると、みんなが同じ伝言板を使えます。171が使えるかどうかは、災害時の案内に従ってください。
どうでしたか?
ありがとうございます!
受け取りました。ありがとうございます!
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