3Dネームタグメーカー

1人分のプレビュー・共通設定

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色

文字調整

カーニング
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角の処理

ストラップ

タイプ
文字 つなぎ幅 距離
mm

輪のサイズ

穴 4 mm ふち 2 mm 外径 8 mm
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2Dプレビュー

3Dプレビュー

Bambu Studioで印刷するには
  1. プリンターに「Bambu Lab A1 mini」、実際のノズル径・プレート・フィラメントを選びます。0.4mmノズルとPLAなら「0.20mm Standard」を出発点にしてください。
  2. 3MFを読み込み、色の対応画面で土台と文字の色を実際のフィラメントに合わせます。Base(土台・穴)とText(文字)の2パーツです。色の対応画面が出ない場合は、オブジェクト一覧で各パーツにフィラメントを割り当ててください。
  3. AMS liteがあれば自動で色を切り替えられます。AMSがない場合は、土台の高さを超えて文字が始まる層に「一時停止」を入れ、手動でフィラメントを交換します。層の境目はスライス後のプレビューで確認してください。
  4. 全員分のZIPを展開し、複数の3MFを読み込んで自動配置します。180×180mmに収まらない分は別プレートへ。プライムタワーやブリムの場所も残してください。
  5. スライス後に文字・穴・色を確認し、まず1個試作します。細かな漢字は文字を大きくするか、かな表記にしてください。

初期設定は土台2.4mm・文字1.2mm・穴径4mm。形状と色を書き出し、温度・速度・機種設定はBambu Studioで選びます。STLには色情報がありません。保存データにはカスタムフォント本体は含みません。

A1 miniの公式仕様 · ぷっくり文字のライセンス · 丸ゴシックのライセンス

使い方

よくある質問

3MFとSTL、どちらでダウンロードすればいいですか?
Bambu StudioやPrusaSlicerなど最近のスライサーを使うなら3MFがおすすめです。土台と文字が1つのオブジェクト内の別パーツとして保存されるため、それぞれに色を割り当てて2色印刷ができます。古いソフトで読み込む場合はSTLを使ってください。
土台と文字を別の色で印刷できますか?
できます。3MF形式では土台とストラップはBase、文字はTextという2つのパーツになります。Bambu Studioのオブジェクト一覧で各パーツにフィラメントを割り当ててください。
日本語の文字は使えますか?
ひらがな・カタカナは「ぷっくり文字」、漢字は「丸ゴシック」で作れます。収録されていない文字はお知らせします。カスタムフォント(TTF/OTF/WOFF)も使えます。
Bambu Lab以外の3Dプリンターでも使えますか?
使えます。3MF・STLは標準的な3Dプリント用フォーマットなので、PrusaやCreality、EnderなどほとんどのFDMプリンターのスライサーで読み込めます。
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