時間割メーカー

教科を選んで、時間割表を作成できます。

タイトル・なまえ
曜日・時限
帯(おび)の行

朝の会・給食・昼休みなどを、時限の間にはさむ行として入れられます。

帯の行はまだありません。上のボタンで追加できます。

仕上げ
教科をえらんでマスをタップ
用紙の向き:

印刷ダイアログの送信先を「PDFに保存」にするとPDFになります。PNGは高解像度(背景白)で保存され、壁貼りやスマホの待受に使えます。

A4たてのプレビュー(印刷時は原寸で出力されます)

🔒 入力内容はサーバーに送信されず、自動で保存されます

📖 使い方・くわしい説明

同じ教科は自動で同じ色になり、A4たて/よこで印刷でき、PNG画像にすればスマホの待受や壁貼りにも使えます。

使い方

  1. タイトルとなまえを入れる:「たろうの時間割」のようなタイトルと、右上に出すなまえを入力します(どちらも空欄のままでもOKです)。
  2. 曜日と時限数を決める:月〜金が基本です。「土曜日を入れる」で土曜の列を足せます。時限数は4〜8から選べます。
  3. 教科をマスに置く:教科のボタン(チップ)を選んでから、時間割のマスをタップすると置けます。同じマスをもう一度タップすると消えます。「けす」を選んでからタップしても消せます。同じ教科は自動で同じ色になります。
  4. 帯の行を入れる:朝の会・給食・昼休み・帰りの会などを、時限の間にはさむ横帯として追加できます。位置は▲▼で入れ替え、×で削除できます。
  5. 印刷・PNG保存する:「A4たて」「A4よこ」を選んで「印刷する」。「PNG保存」で画像にすれば、スマホの待受や拡大印刷の壁貼りにも使えます。

時間割づくりのコツ

  • 先に教科を全部置いてから色を確認:同じ教科が同じ色でそろうので、置き終わったあとに眺めると、曜日ごとのかたよりや持ち物(体育のある日など)が見つけやすくなります。
  • 時こくは必要なときだけ:チャイムの時刻を入れると、下校時刻の確認に便利です。使わないときは非表示にすると、マスが大きく見やすくなります。
  • 帯の行で1日の流れを表す:朝の会・給食・昼休み・帰りの会を入れると、授業だけでなく1日全体の流れが分かる表になります。低学年ほど帯の行があると分かりやすくなります。
  • 家用と持ち歩き用を作り分ける:冷蔵庫や机に貼る用はA4印刷、持ち歩き用はPNGでスマホの待受に。同じ内容を2通りの形で使えます。

このツールの特徴

  • 会員登録・アプリのインストール・Excelテンプレートのダウンロードは不要。ブラウザでタップするだけで時間割表が完成します。
  • 縦が時限・横が曜日の、いちばん一般的な形の時間割表です。月〜金+土曜、時限数4〜8に対応します。
  • 教科はプリセットのボタンから選ぶほか、自由に追加もできます。同じ教科は自動で同じパステル色にそろいます。
  • 印刷は淡い色でインクにやさしく、A4たて/よこを切り替えられます。PNG画像でも保存でき、壁貼りやスマホの待受に使えます。
  • 入力内容はブラウザの中に自動保存。ページを閉じても、次に開いたときに復元されます。サーバーには一切送信されません。

よくある質問

作った時間割はどうやって印刷しますか?
「印刷する」ボタンを押すと、操作用のボタンや設定は消え、時間割の表だけがA4いっぱいに印刷されます。用紙の向きは「A4たて」「A4よこ」から選べます。印刷ダイアログの送信先を「PDFに保存」にすればPDFとしても保存できます。きれいに出すコツは、用紙サイズをA4、倍率を100%(実際のサイズ)、余白をなし(最小)にして、「ヘッダーとフッター」をオフにすることです。色が出ないときは「背景のグラフィック」をオンにしてください。
同じ教科を毎回同じ色にできますか?
自動で同じ色になります。国語・算数・理科などの教科は、表のどこに置いても同じ色でそろうようにできているので、色を選ぶ手間はいりません。教科のボタン(チップ)を選んでから、表のマスをタップすると置けます。同じ色分けのおかげで、月曜と木曜の同じ教科がひと目で分かり、子どもが自分で持ち物を確認しやすくなります。
スマホの待受(ホーム画面)に使えますか?
使えます。「PNG保存」を押すと、時間割の画像が高解像度でダウンロードされます。この画像をスマホのアルバムに保存して待受に設定すれば、いつでも時間割を確認できます。冷蔵庫や机の前に貼る用の印刷と、持ち歩き用の画像を両方作れるので、家と外の両方で使えます。
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