- カメラが映るか
- 自分がどう映るか(明るさ・背景)
- 解像度・カメラの切り替え
- 静止画で写りチェック
テストを開始すると、ここにカメラの映像が表示されます
開始すると、上の枠にカメラの映像が表示され、解像度やカメラ名の確認・静止画チェックができます。映像はどこにも送信・保存されません。確認が終わったら「カメラを止める」で停止できます。
カメラが映るか、自分がどう映るかを確認できます。
テストを開始すると、ここにカメラの映像が表示されます
開始すると、上の枠にカメラの映像が表示され、解像度やカメラ名の確認・静止画チェックができます。映像はどこにも送信・保存されません。確認が終わったら「カメラを止める」で停止できます。
🔒 映像は端末内で表示・録画も送信もされません
多くのカメラアプリや会議ツールは、自分の映像を鏡のように左右反転して表示します。鏡を見るのと同じ向きになり、自分では自然に見えるためです。 このツールも初期設定では鏡像で表示しています。一方で、会議の相手に届く映像は反転していません。 背景に文字(ホワイトボードや書類など)が映り込むときに、自分の画面では鏡文字に見えても、相手には正しい向きで読めている、ということが起こります。 相手にどう映るかを確認したいときは「鏡のように左右反転して表示」のチェックを外してください。
カメラが真っ暗だったり映らないときは、一般的に次のような原因が考えられます(環境により異なるため、あくまで目安です)。
このツールでは映るのに会議アプリでだけ映らない場合、断定はできませんが、カメラ本体やドライバ、ブラウザの許可は正常なことが多いです。 会議アプリ側で別のカメラが選ばれている、会議アプリにカメラの使用が許可されていない、他のアプリと競合している、といった原因が考えられます。 会議アプリの設定でカメラのデバイスを選び直す、使っていないアプリを閉じる、会議アプリを再起動する、などをお試しください。
スマホのブラウザでもご利用いただけます。前面(インカメラ)と背面(アウトカメラ)の両方があるスマホでは、「カメラを選ぶ」で切り替えられます。 機種やブラウザによってカメラの表示名が異なったり、切り替えに対応していない場合があります。
どうでしたか?
ありがとうございます!
受け取りました。ありがとうございます!
v1.0 2026-07-18
新コーナー「Web会議」誕生:マイクテスト・カメラテスト・スピーカー/イヤホンテスト