デバイスチェックレポート

キーボード・マウス・ゲームパッド・モニター・タッチの動作確認を1枚のレポートにまとめて保存できます。

⚠ 本人がブラウザ上で実施した確認の記録であり、動作を保証・証明するものではありません(フリマ等では出品説明の参考に)。

この端末 確認中…

まだ確認の記録がありません。上のリストの各テストを開いて操作すると、ここに「実施済み」として記録され、レポートにまとめられます。

🔒 確認の記録はこの端末のブラウザ内だけに保存され、送信されません

📖 使い方・くわしい説明

使い方 — 動作確認の記録をまとめる手順

  1. 上のリストにある各テスト(キーボード・マウス・ゲームパッド・モニター・タッチ)のリンクを開きます。
  2. テストページで実際に操作します。操作すると「何を確認したか」の要約と日付がこの端末に自動で記録されます。
  3. このページに戻ると、実施したテストが「実施済み」に変わり、要約と日付が表示されます。順に確認していくと5項目がそろっていきます。
  4. 「レポート画像を保存」を押すと、日付・端末の種類・各テストの実施状況をまとめたPNG画像を保存できます(スマホでは共有メニューからも保存・送信できます)。
  5. 記録をリセットしたいときは「記録を消す」を押します(確認のあと、この端末の記録だけが消えます)。

フリマ出品前の動作チェックに

中古のパソコン・周辺機器・スマホ・ゲーム機のコントローラーなどをフリマアプリやオークションに出品するとき、 「キーはすべて反応するか」「マウスのボタンやホイールは効くか」「画面にドット抜けや表示ムラはないか」「タッチが効かない場所はないか」 といった点を、出品者自身が確認しておくとトラブルを減らしやすくなります。 このツールは、それぞれのテストを実施した記録を1枚のレポート画像にまとめ、出品説明に添える「自分で確認した記録」として使えるようにするものです。

ただし、このレポートはあなたが確認を実施したという事実の記録であって、機器が正常であることを保証・証明するものではありません。 見落としや環境による誤差もあり得ます。出品時は「自分で確認した範囲では〜でした」という参考情報にとどめ、 商品の状態は現物や写真とあわせて正直に説明してください。

チェックできる5つのテスト

  • キーボードテスト — 押したキーがその場で光り、反応したキーの数を確認できます。
  • マウステスト — 左右・中央・戻る/進むボタン、ホイール、チャタリング(誤反応)の目安を確認できます。
  • ゲームパッドテスト — 接続したコントローラーのボタンやスティックの入力を確認できます。
  • モニターテスト — 全画面の単色表示などでドット抜け・表示ムラを目視で確認できます。
  • タッチパネルテスト — 画面を塗りつぶして、反応しない場所(タッチ切れ)がないかを確認できます。

記録とプライバシーについて

各テストの実施記録(短い要約と日付)は、この端末のブラウザ内(localStorage)にだけ保存されます。 キー入力やマウス操作といった内容そのものは保存も送信もされません。 レポート画像も端末内で生成され、保存するまでどこにも送信されません。 別の端末やブラウザで開いた場合、その端末での記録は共有されない点にご注意ください。

よくある質問

このレポートは、機器が正常だという証明になりますか?
なりません。このツールは、あなたがブラウザ上で各テストを実施したという事実を記録するだけのもので、機器の動作を保証・証明するものではありません。実施していないテスト、見落とし、環境による誤検知などもあり得ます。フリマなどで使う場合も、あくまで「出品説明の参考」としてお使いください。
どうやって記録されるのですか?入力した内容は送信されますか?
各テストページ(キーボードテストなど)を開いて実際に操作すると、「何を確認したか」の短い要約と日付が、この端末のブラウザ内(localStorage)に自動で保存されます。キー入力の中身やマウスの動きといった操作内容そのものは保存も送信もされません。要約と日付だけがこの端末に残り、外部のサーバーには一切送られません。
レポート画像には何が写りますか?個人情報は入りますか?
作成日、端末のおおまかな種類(例:Windows / Google Chrome)、5つのテストの実施状況と要約、下部の注意書きが描かれます。氏名・メールアドレスなどの個人情報や、ブラウザの詳細な識別文字列(UA文字列)は含まれません。画像はあなたの端末内で生成され、保存するまでどこにも送信されません。
「未実施」のままの項目があってもいいですか?
問題ありません。出品する機器に関係のないテスト(例:ゲームパッドを持っていない)は未実施のままで構いません。レポートには実施した項目だけが「実施済み」と記録され、それ以外は「未実施」と正直に表示されます。無理にすべてを埋める必要はありません。
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