矢印記号一覧(コピペ用)

矢印記号を探して、コピーできます。

⚠ 太い矢印(➡⬅⬆⬇)や白抜きの矢印(⇦⇨)は、環境によって色や形が変わったり表示できないことがあります。確実に表示したいときは基本の矢印(→←↑↓)がおすすめです。

基本の矢印

左矢印(ひだり さゆう ← left)
上矢印(うえ じょうげ ↑ up)
右矢印(みぎ さゆう → right)
下矢印(した じょうげ ↓ down)

ななめの矢印

左上向き矢印(北西)(ひだりうえ ななめ ほくせい)
右上向き矢印(北東)(みぎうえ ななめ ほくとう)
右下向き矢印(南東)(みぎした ななめ なんとう)
左下向き矢印(南西)(ひだりした ななめ なんせい)
右上向きの太い矢印(みぎうえ ふとい くろ ななめ)
左上向きの太い矢印(ひだりうえ ふとい くろ ななめ)
右下向きの太い矢印(みぎした ふとい くろ ななめ)
左下向きの太い矢印(ひだりした ふとい くろ ななめ)
左上右下の両方向矢印(ななめ りょうほうこう)
右上左下の両方向矢印(ななめ りょうほうこう)

両方向・往復の矢印

左右矢印(さゆう りょうほうこう ↔)
上下矢印(じょうげ りょうほうこう ↕)
右左の往復矢印(おうふく りょうほうこう みぎひだり)
左右の往復矢印(おうふく りょうほうこう ひだりみぎ)
上下の往復矢印(おうふく りょうほうこう じょうげ)
下上の往復矢印(おうふく りょうほうこう したうえ)
左向きの二本矢印(にほん ひだり ならび)
上向きの二本矢印(にほん うえ ならび)
右向きの二本矢印(にほん みぎ ならび)
下向きの二本矢印(にほん した ならび)
左右の太い矢印(さゆう ふとい くろ)
上下の太い矢印(じょうげ ふとい くろ)

二重線の矢印

左二重矢印(ひだり にじゅう ⇐)
上二重矢印(うえ にじゅう ⇑)
右二重矢印(みぎ にじゅう ゆえに ⇒)
下二重矢印(した にじゅう ⇓)
左右二重矢印(さゆう にじゅう どうち ⇔)
上下二重矢印(じょうげ にじゅう ⇕)
左上二重矢印(ひだりうえ にじゅう ななめ)
右上二重矢印(みぎうえ にじゅう ななめ)
右下二重矢印(みぎした にじゅう ななめ)
左下二重矢印(ひだりした にじゅう ななめ)

曲がる・回る・戻る矢印

左向きフック矢印(戻る)(もどる フック かえる)
右向きフック矢印(進む)(すすむ フック)
右へ進んで上に曲がる矢印(まがる うえ カーブ)
右へ進んで下に曲がる矢印(まがる した カーブ)
上を向き先が左の矢印(まがる うえ ひだり)
上を向き先が右の矢印(まがる うえ みぎ)
下を向き先が左の矢印(まがる した ひだり)
下を向き先が右の矢印(まがる した みぎ)
右へ進んで下に折れる矢印(おれる した)
下へ進んで左に折れる矢印(改行)(かいぎょう エンター おれる)
反時計回りの矢印(はんとけいまわり まわる かいてん)
時計回りの矢印(とけいまわり まわる かいてん こうしん)
反時計回りの矢印(すき間つき)(はんとけいまわり まわる こうしん)
時計回りの矢印(すき間つき)(とけいまわり まわる こうしん リロード)

三角形の矢印

上向きの黒三角(うえ くろ さんかく)
上向きの白三角(うえ しろ さんかく しろぬき)
右向きの黒三角(再生)(みぎ くろ さんかく さいせい プレイ)
右向きの白三角(みぎ しろ さんかく しろぬき)
下向きの黒三角(した くろ さんかく プルダウン)
下向きの白三角(した しろ さんかく しろぬき)
左向きの黒三角(ひだり くろ さんかく)
左向きの白三角(ひだり しろ さんかく しろぬき)
右向きの小さな黒三角(みぎ ちいさい くろ さんかく)
右向きの小さな白三角(みぎ ちいさい しろ さんかく)
左向きの小さな黒三角(ひだり ちいさい くろ さんかく)
左向きの小さな白三角(ひだり ちいさい しろ さんかく)

太字・白抜きの矢印

太い右矢印(みぎ ふとい くろ)
太い左矢印(ひだり ふとい くろ)
太い上矢印(うえ ふとい くろ)
太い下矢印(した ふとい くろ)
太い右矢印(別の字)(みぎ ふとい くろ べつ)
先が太い右矢印(みぎ ふとい さき)
三角の先の太い右矢印(みぎ ふとい さんかく)
黒い三角の矢じり(右)(みぎ くろ やじり)
太い右矢印(線)(みぎ ふとい せん)
丸い先の太い右矢印(みぎ ふとい まるい)
白抜きの左矢印(ひだり しろぬき しろ)
白抜きの上矢印(うえ しろぬき しろ シフト)
白抜きの右矢印(みぎ しろぬき しろ)
白抜きの下矢印(した しろぬき しろ)

その他・特殊な矢印

棒からの右矢印(写像)(ぼう しゃぞう みぎ マップ)
棒からの左矢印(ぼう ひだり)
棒からの上矢印(ぼう うえ)
棒からの下矢印(ぼう した)
棒までの左矢印(先頭へ)(ぼう せんとう ひだり ホーム)
棒までの右矢印(タブ)(ぼう タブ みぎ tab)
左ハープーン(上向きのかえし)(はーぷーん かえし ひだり うえ)
左ハープーン(下向きのかえし)(はーぷーん かえし ひだり した)
右ハープーン(上向きのかえし)(はーぷーん かえし みぎ うえ)
右ハープーン(下向きのかえし)(はーぷーん かえし みぎ した)
左右のハープーン(はーぷーん さゆう へいこう)
右左のハープーン(可逆反応)(はーぷーん かぎゃく はんのう へいこう)
検索結果が見つかりませんでした

記号の詳しい意味・出し方

次の矢印は個別の解説ページ(コードポイント・HTML実体参照・関連記号)があります。クリックで開きます。

🔒 クリックした文字をコピーするだけ・入力内容は送信されません

📖 使い方・くわしい説明

使い方

  1. グループから探すか、検索ボックスに向き・読み(「みぎ」「ななめ」「二重」「再生」など)を入力します。
  2. 矢印をクリック(タップ)するとクリップボードにコピーされます。
  3. 使いたい場所に貼り付けてください。

収録している矢印のグループ

  • 基本の矢印(4種)— 上下左右をさす、いちばんよく使う矢印です。「やじるし」で変換しても最初に出てきます。
  • ななめの矢印(10種)— 右上・左下などななめ方向をさす矢印です。増減や方角の表示に使えます。
  • 両方向・往復の矢印(12種)— 左右・上下の両方をさす矢印や、行き来(往復)を表す二本組みの矢印です。
  • 二重線の矢印(10種)— 線が二重になった矢印です。「⇒(ゆえに)」「⇔(同値)」など、数学や論理でよく使われます。
  • 曲がる・回る・戻る矢印(14種)— 折れ曲がる矢印や、ぐるっと回る矢印です。「戻る」「進む」「更新(リロード)」の意味で使われます。
  • 三角形の矢印(12種)— 三角形の矢印です。▶は再生ボタン、▼はプルダウンの目印などによく使われます。
  • 太字・白抜きの矢印(14種)— 太い矢印や、白抜き(線だけ)の矢印です。ボタンや強調に向いています。
  • その他・特殊な矢印(12種)— 棒のついた矢印やハープーン(かえし針)の矢印など、専門的な場面で使う矢印です。

矢印記号の使うときの注意

矢印記号は、対応していないフォントや古い機種では「□」になったり別の形に見えたりすることがあります。 とくに ➡ ⬅ ⬆ ⬇ などの太い矢印は絵文字として扱われ、環境によって色つき(カラー絵文字)で表示されることがあります。 文書やレポートなど見た目をそろえたいときは、→ ← ↑ ↓ のような基本の矢印を使うと安定します。

矢印のほかの記号は特殊文字・記号一覧、 丸数字・囲み数字は丸数字・囲み数字一覧、 ローマ数字はローマ数字一覧、 ㍿・㎡などの組み文字は組み文字・囲み文字一覧もどうぞ。

よくある質問

コピーした矢印が、貼り付け先で「□」や別の字になります。なぜですか?
貼り付け先のフォントがその矢印(グリフ)に対応していないことが原因です。文字自体は正しくコピーされています。➡ ⬅ ⬆ ⬇ などの太い矢印や、白抜きの矢印⇦⇨は絵文字扱い・専用の記号ブロックのため、環境によって色や形が変わったり表示できないことがあります。確実に表示したいときは → ← ↑ ↓ など基本の矢印を使うのが安全です。
キーボードやIMEで矢印を出す方法はありますか?
日本語IMEで「やじるし」と入力して変換すると → ← ↑ ↓ ⇒ ⇔ などが候補に出ます。「みぎ」「ひだり」「うえ」「した」でも出ることがあります。候補に出ない矢印は、このページからコピーするのが確実です。
「⇒」と「→」はどう使い分けますか?
→(一重線)は「移動・変化・次へ」など一般的な矢印として、⇒(二重線)は数学・論理で「ならば(ゆえに)」を表すときによく使われます。⇔(二重の左右矢印)は「同じ・同値」の意味で使われます。文章の見た目や意味に合わせて選んでください。
再生ボタンやプルダウンの三角はどれですか?
再生ボタンは ▶(右向きの黒三角)、一時停止と並べるなら ⏸ などの絵文字を使います。プルダウン(ドロップダウン)の下向き目印は ▼(下向きの黒三角)がよく使われます。白抜きの △ ▷ ▽ ◁ もそろっています。

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