名簿と条件から、席替えを決められます。
番号は上から自動で付きます。班名(「1班」など)でも使えます。
座席表の「欠番」モードで、使わないマスをタップして外せます(柱・出入口・空席用)。
視力・聞こえの配慮などで前の方にしたい子を選びます(理由は入力しません)。
2人を隣どうしにします(サポート班などに)。
2人を隣・前後にしません(複数の組を登録できます)。
シャッフルして席を決めたあと、座席表を「固定」モードにして席をタップすると、その子だけ動かなくなります。
印刷ダイアログの送信先を「PDFに保存」にするとPDFになります。PNGは高解像度(背景白)で保存され、掲示にも使えます。用紙はA4、「ヘッダーとフッター」はオフに。
A4のプレビュー(印刷時は原寸で出力されます)
🔒 名簿はサーバーに送信されません
「前の方にする」「となりにする」「はなす」「この席に固定」の条件をつけて、条件を満たす座席をランダムに自動生成します。黒板の向きつきなので、そのまま教室に掲示できます。
このツールは、席をランダムに割り当ててから、登録した条件をすべて満たしているかを確かめる、という試行をくり返して席替えを決めています。 条件を満たす配置が見つかればそれを表示し、「もう一回シャッフル」を押すたびに、条件を満たしたまま別の配置に切り替わります。 「固定」した席は、何度シャッフルしても動きません。条件が多すぎたり、たがいに両立しない条件があると、何度試しても見つからないことがあります。 その場合は「席が決まりませんでした」と正直に表示するので、条件を1つずつ減らしてお試しください。
「先生から見た向き」は、先生が座席の並びを確認するときの向きです。「子どもから見た向き(左右反転)」は、教室に貼ったときに子ども自身が自分の席を見つけやすい、左右を反転した向きです。 教室の後ろや廊下側に貼るなら「子どもから見た向き」、手元で確認するなら「先生から見た向き」、と使い分けると分かりやすくなります。黒板はどちらも上に表示され、前後の向きが分かります。
どうでしたか?
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受け取りました。ありがとうございます!
v1.1 2026-09-10
席替えメーカーの使いやすさを改善しました
v1.0 2026-07-18
席替えメーカー・PDF墨消し・AIに貼る前チェッカーを追加